【のんびり釣り日誌】大学の友人(師匠)と淡路島へ!タチウオ釣りで痛感したレベルの差

タチウオ釣り

こんにちは、402です。

週末は関西に住む大学時代の友人(私のタチウオ釣りの師匠です!)と、淡路島へタチウオ釣りに行ってきました。「仕事はぼちぼち」と言いつつ、趣味の遊びには全力です(笑)。

■ いざ淡路島へ!絶景の明石海峡大橋ドライブ

土曜日の13時に、関西に住む師匠の家に集合。そこから師匠の車で一緒に淡路島へ向かいました。 この日は雲ひとつないような素晴らしいお天気!明石海峡大橋を渡る時の景色は本当に最高でしたね。青い海を眺めながらのドライブは、これだけでも日々の疲れがリフレッシュされます。道中もスムーズで、14時30分には無事に淡路島に到着しました。

■ のんびり海を眺めながら釣りスタート

釣り場には早く着きましたが、タチウオは夜行性なので本格的な勝負は夕方からです。 綺麗な海を眺めながら、のんびりと仕掛けの準備をしたり、釣り仲間である師匠と近況を語り合ったり。こういうゆったりした時間がセカンドライフの醍醐味ですね。そして日が傾き始めた17時30分、いよいよ釣りスタートです!

■ 師匠はやっぱりすごかった…!タチウオ戦の釣果発表

そこから夜の23時まで、時間を忘れてみっちり釣りを楽しみました。気になる結果は……なんと師匠が「16匹」!対する私は「5匹」でした。

銀色にピカピカ光る綺麗なタチウオが釣れてとても嬉しい反面、同じ場所で、同じ時間釣っているのにこの釣果の差はなんだ!?と、やっぱり師匠の凄さを痛感しました。さすがは師匠、伊達じゃありません。

■ 師匠に近づくための新たな目標

横で師匠の釣りを見ていると、どうやら「ワインド」という釣り方(ルアーを左右にダートさせて魚を誘うテクニック)をしっかりとマスターしないと、このレベルには到底近づけないということが分かりました。ただ糸を垂らすだけじゃない、釣りの奥深さですね。次回に向けての新しい目標ができました!

釣りが終わった後は大阪のホテルへ移動し、深夜1時に到着。 心地よい疲労感に包まれて、ベッドに入った瞬間に見事な「爆睡」でした(笑)。

次はワインド釣法を勉強して、少しでも師匠の背中に近づけるように「ぼちぼち」頑張りたいと思います!

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